IN THESE WORDS ネタバレ 2巻【愛はあるけどやっぱりビター】

こんにちは、八朔です。

今日は、Guilt|Pleasure(ギルトプレジャー)の

IN THESE WORDS』の2巻紹介です。

(原作は Narcissus先生、漫画は咎井淳先生です)

 

 

ひとことでいうと?

人間不信になるほどの豹変ぶりにゾクゾク

 

分類・キーワード

わんこ×女王さま

暴力

殺し

和姦

メガネ受け

筋肉×筋肉

肉体美

流血

BLはスパイス

 

※前巻の雰囲気は途中からなくなるので

前巻ドストライクの人は

放り出したくなるかもです…

 

以下、ネタバレです!

 

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紹介

←前話のおさらい

 

浅野はまた悪夢を見ていました。

まるで棺のようなものに

包帯でぐるぐるまきにされた状態で

入っているのです。

雪がやんだら

警察を呼んであげるよ

ちゃんと君が見つかるよう

なぜか犯人は泣いているようで――?

 

 

そこで目がさめました。

篠原の腕に抱かれて寝ていたのです。

監視役の岩本を殺した篠原は

いまややりたい放題です。

約束するよ

いい子にしてたら

新しい傷はつけないって

 

 

遅れてやってきた柴田も

あっさりと刺し殺し

篠原は浅野と一緒に

どこかの古い洋館へ

たどり着きました。

 

 

KEEP OUT のテープを無視して

篠原は浅野を部屋に連れ込みます。

 

 

なぜかそこの場所に

恐怖を感じる浅野。

そして篠原から憎悪をあらわにされ、

強引に身を割り込まれ、

走馬灯がよぎった瞬間――

 

 

浅野は思い出すのです。

 

 

目の前の人間と

悪夢の中の人間は

別人だということに。

 

 

それを聞いた篠原は、

あっさりと手を止め

騙していたことを認めます。

 

 

激昂する浅野。

「…なぜ…

なぜこんなことを!?

一体誰が仕組んだんだ!?」

「――アンタ以外で

こんなこと思いつく奴

いると思う?」

 

 

そしてここから、

20ヶ月前(1年8ヶ月前)、

15ヶ月前――と

過去話が展開していきます。

 

 

そして、キャラクターが一変してます。

篠原さんわんこで

浅野さん女王様。

 

 

なんていうか…

取り調べ中の篠原さんの

ロールモデルって

浅野さんだったの?というくらい傲慢。

そんな風には見えないかも知れませんが

私はセックスが嫌いじゃない

 

 

がくぶるしてた浅野先生は

一体どういう…?

え、殺人犯が浅野先生の別人格とか

そういうのナシですよ…?

 

 

あと、命賭けてないので

当然かもですが、

息詰まる攻防戦なくなりました。

 

 

お互いに興味もっているので、

ちょっとした駆け引きはありますが

もめずに行為に至りますし。

 

 

でも行為の直後、

「お付き合いについてのお約束」

一読の価値ありです!

こわー!!

今までもこれからも

「愛している」なんて言葉

私には不要です

 

 

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